よくあるご質問
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ご質問一覧
かんたんバックパネル・クイックパネル
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写真撮影時にフラッシュが反射しませんか?
"かんたんバックパネル・クイックパネル"を背景に使用した場合、ご使用の環境や撮影の角度によっては、フラッシュなど光が反射して白っぽく写る場合がございます。
特に「黒などの濃い色」を多く使ったデザインは、光の反射が目立ちやすくなる傾向があります。ですが、「斜めからの角度で撮影する」「フラッシュを使わず、部屋の明かりで撮影する」といった少しの工夫で、反射を大幅に抑えて綺麗に撮影することが可能です。
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"クイックパネル"の本体フレーム(骨組み)が透けてしまうことはありますか?
"クイックパネル"を壁面に設置する場合は、透けずにきれいに表示できます。
ただし、背景がガラス貼りで自然光が入る場合は若干透けて見えることがあります。また、照明器具の位置によっては骨組み部分の影が見えることもあります。
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"かんたんバックパネル"の本体のサイズは変更できますか?
はい、可能です。"かんたんバックパネル"は、1台の本体フレームで複数サイズに対応できる「可変型」のバックパネルです。
本体フレームサイズに合わせて、印刷メディア(生地)は横幅1300〜2200mm・高さ900〜2200mmの範囲で、100mm単位でのサイズ指定が可能です。そのため、用途やデザインに合わせて幅広いサイズ展開ができます。
当サイトでは、印刷メディア(生地)の規格サイズとして、Sサイズ(W1700×H2100mm)・Mサイズ(W2200×H1900mm)・Lサイズ(W2200×H2200mm)の3サイズをご用意しています。
なお、本体のフレームサイズは作成した印刷メディアサイズに合わせて調整可能ですが、会場ごとに自由自在に伸縮・変更できる仕様ではありません。"かんたんバックパネル"の表示サイズを変更する場合は、サイズに合わせたメディア(生地)への交換が必要となります。
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展示会・説明会アイテム
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"ロールアップバナースタンド"の巻き取り不良の修理はできますか?
"ロールアップバナースタンド"の、巻き取り不良などの修理対応の可否は状態によって異なります。
お問い合わせフォームまたはお電話にてご連絡ください。状態を確認のうえ、対応可能かどうかをご案内いたします。
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"ロールアップバナースタンド"の、SDとDXの違いは何ですか?
"ロールアップバナースタンド"のSDはスタンダードモデル、DXはデラックスモデルです。
SDは、比較的に軽量で持ち運びがしやすく、DXは、重量がある分、より安定性が高いのが特長です。
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"タペストリー"のH型パイプは取り外しできますか?
いいえ、"タペストリー"のH型パイプは取り外しできません。
保管の際は、パイプを軸に印刷生地を巻いてください。
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"タペストリー"の印刷メディア(デザイン幕)だけ注文できますか?
はい、注文できます。
H型パイプなし、印刷メディア(デザイン幕)のみのご注文も承っています。詳しくはお問い合わせください。
フリーダイヤル0120-205585(受付時間9:00〜17:00、土・日・祝日を除く)。閉じる
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一般的な長机には、どのサイズのテーブルクロスが合いますか?
長机のサイズに合わせて、以下のサイズがおすすめです。
W1800×D450×H700mmの長机にはW2700×H1150mmがおすすめです。
(奥側に約100mm垂れるサイズ感で、長机の脚が100mm露出します)。
W1800×D600×H700mmの長机にはW3000×H1300mmがおすすめです。
(奥側に約100mm垂れ、側面もゆったり隠れる一方、長机の脚は100mm露出します)。なお、W1800×D450mmの長机でもW3000×H1300mmは使用可能で、その場合は前面や側面に少し長めに生地が垂れる仕様になります。
どちらのサイズも、左右の側面まで折り込んで隠せる形状です。閉じる
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規格サイズ以外のサイズのテーブルクロスはつくれますか?
はい、つくれます。規格サイズW2700×H1150mmおよびW3000×H1300mm以外のオリジナルサイズの対応もしております。
ご希望の場合は、お気軽にお問い合わせください。
フリーダイヤル0120-205585(受付時間9:00〜17:00、土・日・祝日を除く)。閉じる
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テーブルクロスを固定する部品は付属していますか?
オリジナルテーブルクロスをご購入いただくと、透明クリップ2個が付属します。
天板を挟んで固定する仕様で、透明タイプのため目立ちにくく、きれいに設置できます。
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共通:印刷メディア(生地)について
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印刷メディア(生地)は洗濯できますか?
いいえ、できません。申し訳ございませんが、"かんたんバックパネル・クイックパネル"・テーブルクロスなどの洗濯はおすすめしておりません。
洗濯を行うと、生地が縮んだり、風合いが変化したりする可能性があります。また、防炎認定品の場合は、防炎性能が低下する恐れがあります。
汚れが付着した場合は、汚れの程度によって消しゴムで軽くこすることで落とせる場合があります。なお、強くこすると生地や印刷面を傷める可能性がありますので、ご注意ください。
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印刷メディア(生地)に、折りジワ・たたみジワがついています。シワは取れますか?
はい。アイロンをかけていただくとシワを伸ばすことができます。
"かんたんバックパネル・クイックパネル"・テーブルクロスなどへのアイロンは、デザインの印刷面ではない裏面から、当て布をしてかけてください。
アイロン使用時のご注意として、印刷面には直接アイロンをかけないでください。
必ず印刷面ではない裏側から、中温・あて布使用でアイロンをかけてください。
高温(180℃以上)で使用すると、印刷が剥がれる恐れがあります。閉じる
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印刷メディア(生地)の保管方法はどうすればいいですか?
"かんたんバックパネル・クイックパネル"や各種ブース装飾アイテムで使用しているメディア(生地)は、素材の種類によって特性や保管方法が異なります。主に「布素材」と「ビニール系素材」の2種類があります。
布素材は、軽くて折りたたみが可能な素材です。
布素材の種類には、ポリエステル180g、ポリエステル230g(防炎認定品)、伸縮ポリエステル250g、防炎認定品・ポリエステル260g、テトロンポンジ68g・85g、防炎認定品・トロマット260g、エコ防炎トロマット168g、エコ防炎遮光スエード377g(DPエコポリクロス)があります。
布素材の保管方法は、プリント面を内側にして折りたたんで保管し、直射日光の当たらない、風通しの良い場所で保管してください。折りシワが付いた場合は、低温のアイロンを使用し、必ず当て布をしてシワを伸ばしてください。ビニール系素材は、耐候性・耐水性に優れた素材です(素材により印刷方法や発色性、保管方法が異なります)。ビニール系素材の種類には、遮光ターポリン485g、防炎認定品・ターポリン425g、防炎認定品・遮光ターポリン560gがあります。ビニール系素材の保管方法も、直射日光の当たらない、風通しの良い場所で保管してください。
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共通:データ作成について
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色味にこだわりたいのですが、印刷前に色味を確認することはできますか?
はい、できます。有償で色校正(本番印刷前に色味を確認するための試し刷り)に対応しています。ご希望の場合は、お見積り時またはご注文前にご相談ください。
原寸サイズのデザインを50cm角にトリミングし、実際に使用するメディア(生地)へ印刷します。ご希望のデザイン箇所をご指定いただくことも可能です。本機校正の価格は50cm角で1枚/8,800円(税込)、2枚/11,000円(税込)となります。
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特色で印刷できますか?
いいえ。PANTONEやDIC指定などによる特色での印刷はできません。
当SHOPの商品("かんたんバックパネル・クイックパネル"や各種ブース装飾アイテム)の印刷はCMYKカラーでの印刷となっております。データもCMYK形式でのご入稿をお願いしています。ただし、色味のイメージ共有のため、指標となるPANTONEやDICの番号をお伝えいただくことは可能です。
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入稿データの配置画像の推奨解像度はどのくらいですか?
大判印刷では、原寸サイズで100dpi程度を推奨しております。
100dpiを大きく超える高解像度画像を使用しても、紙媒体印刷ほど細かな再現差が出にくいため、必要以上にデータ容量が大きくなる場合があります。
そのため、100dpi以上の画像は適度に縮小・調整いただくことをおすすめしております。閉じる
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入稿データのファイルサイズに上限はありますか?
入稿データのファイルサイズは、300MB以内を推奨しております。
データ容量が大きすぎる場合、保存・転送・出力時に予期せぬエラーが発生する可能性があります。
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Illustratorデータ作成時の注意点はありますか?
はい。"かんたんバックパネル・クイックパネル"や各種ブース装飾アイテムのIllustratorデータ作成の際は、スムーズなデータ確認・印刷のため、以下の点にご注意ください。
画像は「リンク配置」を推奨します。「埋め込み」ではなく、「リンク配置」で作成してください。また、配置した画像データも同梱してください。
入稿時には、Illustratorデータで使用している画像データ一式をあわせてお送りください。さらに、PDF互換ファイルは不要です。保存時に「PDF互換ファイルを作成」のチェックを外すことで、ファイルサイズを軽減できます。閉じる
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デザインデータ制作にIllustratorを使用しない場合、何のソフトで制作したらいいでしょうか?
"かんたんバックパネル・クイックパネル"や各種ブース装飾アイテムのデザインデータ制作にIllustratorを使用しない場合でも、「Photoshop」「InDesign」「Canva」「Affinity」などのデザインソフトで制作し、PDFデータとしてご入稿いただくことが可能です。
ただし、ソフトごとに書き出し設定や表現の違いがあるため、入稿前に必ず「データ作成時の注意」をご確認ください。
詳しくはこちらをご覧ください。閉じる
共通:その他
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納期はどのくらいかかりますか?
"かんたんバックパネル・クイックパネル"や各種ブース装飾アイテムの納期は、商品・数量・デザイン内容・発送先のそれぞれの状況によって異なりますが、目安は国内印刷で8営業日〜、中国印刷で14営業日〜です。
国内印刷はお急ぎの案件におすすめ、中国印刷はコストを抑えたい場合におすすめです。お急ぎの場合は、お見積りフォームの「ご希望納期」や備考欄にご記入いただくか、お電話にてご相談ください。
フリーダイヤル0120-205585(受付時間9:00〜17:00、土・日・祝日を除く)。閉じる
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国内印刷と中国印刷の、どちらを選べばよいですか?
"かんたんバックパネル・クイックパネル"や各種ブース装飾アイテムのいずれも、製作時のご予算と納期に合わせて国内印刷と中国印刷のいずれかをお選びください。
国内印刷がおすすめの方は、納期を優先したい、イベント開催日が近い、できるだけ早く商品を受け取りたいという方です。
中国印刷がおすすめの方は、納期に余裕がある、コストを抑えたい、1回限りのイベントや短期利用を予定しているという方です。迷った場合は、ご希望納期とご予算をお知らせください。最適な印刷方法をご案内いたします。
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中国印刷だと品質は落ちますか?
いいえ、仕上がりに大きな差はありません。
国内印刷・中国印刷ともに高品質な印刷を行っており、展示会やイベントで安心してご使用いただけます。そのため、「品質」よりも「納期」と「ご予算」を基準にお選びいただくことをおすすめします。
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印刷メディア(生地)の、トロマットとポリエステルの違いは何ですか?
"かんたんバックパネル・クイックパネル"や各種ブース装飾アイテムの印刷メディア(生地)のうち、トロマットとポリエステルは、それぞれ、生地の質感や見え方に特長があります。
トロマットは、ポリエステル素材に塩ビコーティングを施した生地です。マットな質感で光の反射が少なく、写真やデザインを落ち着いた印象で見せられます。発色も鮮明なため、写真入りデザインにおすすめです(光の反射具合は、デザイン内容によって異なります)。
ポリエステルは、布らしい風合いと適度なコシがある生地です。鮮やかな発色が特長で、やや光沢感があります。軽量で扱いやすく、イベントや展示会など幅広い用途に適しています。用途や仕上がりイメージに合わせてお選びください。
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「防炎あり」と「防炎なし」の違いは何ですか?
"かんたんバックパネル・クイックパネル"や各種ブース装飾アイテムの印刷メディア(生地)の、「防炎あり」と「防炎なし」の主な違いは、消防法に基づく「防炎性能」の有無です。
防炎あり(防炎認定品)は、火が付いても燃え広がりにくく、日本防炎協会の基準をクリアした製品で、防炎ラベル付きです。展示会場・商業施設・公共施設などで使用されます。
防炎なしは、一般用途向けの製品で、防炎認定・防炎ラベルはなく、会場によっては使用制限があります。展示会やイベント会場では、「防炎製品の使用」が規定されている場合があるため、事前に会場規定をご確認ください。
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「防炎あり」と「防炎なし」のどちらを選べばいいですか?
"かんたんバックパネル・クイックパネル"や各種ブース装飾アイテムの使用場所に合わせて、「防炎あり」と「防炎なし」のいずれかをお選びください。
展示会・合同説明会・商業施設で使用する場合は「防炎あり」がおすすめです。社内イベント・短期利用・一般用途の場合は「防炎なし」でも使用可能な場合があります。
会場によっては、防炎認定品の使用が必須となる場合があります。迷った場合は「防炎あり」を選ぶと安心です。
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「防炎あり」と「防炎なし」では、仕上がりに違いはありますか?
いいえ、ありません。
「防炎あり」と「防炎なし」では、"かんたんバックパネル・クイックパネル"や各種ブース装飾アイテムの見た目や仕上がりに、大きな違いはありません。
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おすすめ
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就活説明会・合同説明会におすすめの商品はありますか?
就活説明会や合同説明会には、「ブース装飾基本4点セット」がおすすめです。
セット内容は、テーブルクロス・タペストリー・ロールアップバナースタンド・椅子カバーの4点です。採用ブースに必要なアイテムをまとめて揃えられるため、単品で購入するよりお得です。
また、軽量でコンパクトに持ち運べるため、複数会場での開催や出張イベントにも適しています。
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展示会ブースにおすすめの商品はありますか?
展示会ブースを効果的に装飾したい場合は、「クイックパネル」や「ブース装飾5点セット」がおすすめです。
「クイックパネル」は、背景パネルとして使用できる、人気の展示会向けアイテムです。薄型なので省スペースで設置可能、両面印刷に対応しています。また、表示面の印刷メディア(生地)を交換できるため、本体を繰り返し使用できます。
両面に異なるデザインを印刷したり、印刷メディアだけを差し替えたりすることで、展示会ごとに内容を変更でき、コスト削減にもつながります。「ブース装飾5点セット」は、展示会ブースに必要な装飾ツールをまとめたセットです。セット内容は、テーブルクロス・タペストリー(背景用1枚と側面用2枚)・バナースタンド・椅子カバーです。ブース全体に統一感を持たせることができ、初めての方でも20分程度で設置可能です。
イベント内容に合わせて必要なアイテムだけを選んで使用できるため、例えば今回はテーブルクロスと椅子カバーのみ使用、次回はタペストリーとバナースタンドのみ使用、といった使い分けも可能です。展示スペースや小間数に合わせたご提案も可能ですので、お気軽にご相談ください。
フリーダイヤル0120-205585(受付時間9:00〜17:00、土・日・祝日を除く)。閉じる
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タペストリーを設置する場所がない場合はどうすればいいですか?
パーテーションや壁面がなく、タペストリーを設置できない場合は、自立型のバックパネルがおすすめです。
「かんたんバックパネル」は、特別な工具を使わずに組み立てられ、ブースの背景装飾として活用できます。「クイックパネル」は、薄型で安定感があり、ご希望のサイズでオーダーメイドできます。
どちらも自立式で薄型のため、設置場所を選ばずご使用いただけます。展示会や説明会の背景パネルとして人気です。
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合同説明会のブースに何を準備すればいい?
合同説明会では、企業の第一印象を左右するブース装飾が重要です。基本の4点セットをご用意ください。
1つめはテーブルクロスです。企業名・ロゴを印刷したオリジナルクロスで机を装飾し、ブランドイメージを統一できます。
2つめはタペストリーです。背景や壁面に企業・サービスのビジュアルを大きく表示し、会場内で目立ちます。
3つめはロールアップバナースタンドです。ブース横や前面に設置し、求人情報・事業内容・キャッチコピーなどをPRできます。
4つめは椅子カバーです。椅子に統一感を演出し、ブース全体の完成度が上がります。会場のレイアウトや小間サイズに合わせてご提案しますので、お気軽にお問い合わせください。
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ブース装飾基本4点セットで、設置時間はどのくらいですか?
はじめての方でも、20分程度で設置できます。
各商品はシンプルな組み立て設計で、工具は不要です。説明書に沿って手順通りに組み立てれば、スムーズに設置していただけます(設置環境や慣れ具合によって時間は異なります)。
設置方法に不安がある場合は、お気軽にお問い合わせください。
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女性だけでも設置できますか?
はい、できます。
各商品は軽量で持ち運びしやすく、工具不要の簡単設置設計です。不慣れな方や女性でも無理なく設置していただけます。
設置方法が不安な場合は、お気軽にお問い合わせください。
フリーダイヤル0120-205585(受付時間9:00〜17:00、土・日・祝日を除く)。閉じる
お見積り
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見積もりをお願いしたいのですが、どうすればよいですか?
"かんたんバックパネル・クイックパネル"や各種ブース装飾アイテムなどのお見積りは、各商品ページ赤枠の《お見積り!》から、ご希望商品を選択してご依頼いただけます。サイト上の[お見積りはコチラ]の赤いボタンからも、お申し込み可能です。
そのほか、お問い合わせフォーム、メール([email protected] お客様サポート係)、お電話(フリーダイヤル0120-205585、受付時間9:00〜17:00、土・日・祝日を除く)、FAX(0263-91-1112)でも承っております。
お見積りの際は、商品名・サイズ・数量・ご希望納期をお知らせいただくとスムーズです。お見積り依頼の他、商品の仕様など、ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
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環境配慮
環境配慮素材について詳しくはこちらをご覧ください。
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印刷メディア(生地)の「環境配慮(再生PET繊維)タイプ」とは何ですか?
"かんたんバックパネル・クイックパネル"や各種ブース装飾アイテムなどの印刷メディア(生地)の「環境配慮(再生PET繊維)タイプ」とは、未利用繊維・リサイクル繊維を使用したポリマーリサイクル繊維を使用し、エコマーク認定を取得した環境配慮型素材です。
PR・展示・装飾用途のメディア製品の印刷メディア(生地)で選択が可能で、素材の選択から環境配慮につなげることができます。詳しくはこちらをご覧ください。
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エコマーク認定とは何ですか?
エコマークは、環境への負荷が少ない商品を認定する公益財団法人日本環境協会の環境ラベル制度です。
資源の有効利用や環境配慮など、定められた基準を満たした製品に付与されます。
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印刷メディア(生地)を、「環境配慮(再生PET繊維)タイプ」にした場合、見た目や使い勝手は従来品と変わりますか?
いいえ。"かんたんバックパネル・クイックパネル"や各種ブース装飾アイテムなどの印刷メディア(生地)を、「環境配慮(再生PET繊維)タイプ」にしても、印刷品質・耐久性・設置方法は従来品と同等です。
既存のフレームや金具、使用方法を変える必要はありません。
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「環境配慮(再生PET繊維)タイプ」にすると価格は高くなりますか?
エコマーク認定の再生PET素材を使用しているため、"かんたんバックパネル・クイックパネル"や各種ブース装飾アイテムなど、いずれも従来素材と比較すると価格は高くなります。
その分、公共調達や環境配慮型イベントにも対応しやすく、環境への取り組みを具体的に示せる仕様となっています。価格だけでなく、調達適合性や企業姿勢の発信価値を含めてご検討いただくケースが増えています。
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「環境配慮(再生PET繊維)タイプ」を使用することでCO₂排出量は削減できますか?
当社試算では、従来素材から再生PET素材へ置き換えることで、素材単位においてCO₂排出量の削減効果が期待されるという結果が得られています。
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CO₂削減のデータはどの範囲を算定していますか?
素材の原材料調達から製造工程まで(cradle-to-gate)を算定範囲としています。
使用段階や廃棄・回収工程は含んでいません。
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「環境配慮(再生PET繊維)タイプ」は、公共調達や自治体案件でも使えますか?
はい。エコマーク認定の再生PET繊維を使用した製品は、グリーン購入法の考え方にも配慮した素材です。
自治体・学校・公共施設でのPR・展示用途にもご活用いただけます。
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すべての商品がエコマーク認定の「環境配慮(再生PET繊維)タイプ」対応ですか?
一部商品を除き、多くのPR・展示・装飾メディアで対応可能です。
対応商品や仕様は各商品ページにてご確認ください。
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「環境配慮(再生PET繊維)タイプ」にすると、補助金や助成制度の対象になりますか?
自治体や商店街振興事業などでは、街路装飾やPRツールの整備、環境配慮型の取り組み等が補助制度の対象となるケースがあります。
制度の内容や対象条件は自治体や事業ごとに異なりますので、詳細は各自治体の公募要項等をご確認ください。
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エコマーク認定の「環境配慮(再生PET繊維)タイプ」には、どんな素材の種類がありますか?
エコマーク認定の再生PET繊維素材として、以下の7種類をご用意しています。
エコ防炎トロマット(168g/㎡)は、防炎認定を受けた再生ポリエステル生地です。厚みと張りがあり、屋内イベントや展示会・式典などのバックパネルに最適で、対応商品はバックパネル、幕類(横断幕・懸垂幕・デザイン幕など)、かんたんバックパネル、テーブルクロス、椅子カバーです。
エコトロピカル(100g/㎡)は、未利用・リサイクル繊維を使用しています。軽やかで扱いやすく、屋外用のぼり旗や屋内装飾にぴったりで、対応商品はのぼり旗、幕類(横断幕・懸垂幕・デザイン幕など)、タペストリーです。
エコ防炎トロピカル(100g/㎡)は、防炎認定・リサイクル素材のW対応です。屋内外のぼり旗・布幕など、幅広い屋外・屋内用途に使え、対応商品はのぼり旗、幕類(横断幕・懸垂幕・デザイン幕など)、タペストリー、街路灯フラッグです。
エコバンテン(168g/㎡)は、メッシュ構造で風通しがよく軽量です。社旗や街路灯フラッグ・屋外掲出物に最適で、対応商品はのぼり旗、幕類(横断幕・懸垂幕・デザイン幕など)、旗類、街路灯フラッグです。
エコポンジ(70g/㎡)は、未利用繊維を活かし、環境配慮と安全性を両立しています。対応商品はのぼり旗、タペストリー、街路灯フラッグです。
エコ防炎ポンジ(70g/㎡)は、防炎認定を取得した軽量布地で、環境配慮と安全性を両立しています。対応商品はのぼり旗、タペストリーです。
エコ防炎遮光スエード・DPエコポリクロス(377g/㎡)は、防炎・遮光性を備えた両面印刷エコクロスで、街路灯フラッグにもおすすめです。対応商品はロールアップバナースタンド、幕類(横断幕・懸垂幕・デザイン幕など)、旗類、街路灯フラッグです。
詳しくはこちらをご覧ください。
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「環境配慮(再生PET繊維)タイプ」と通常素材を比較すると何が違いますか?
エコマーク認定の再生PET繊維素材と通常素材の違いは以下の通りです。
環境配慮は通常素材が△に対し環境配慮(再生PET繊維)タイプは◎(再生PET・エコマーク認定)、公共・自治体調達適合は通常素材が△〜○に対し環境配慮タイプは◎(グリーン購入法に配慮)、発色・仕上がりは通常素材◎に対し環境配慮タイプも◎(同等)、SDGs貢献は通常素材✕に対し環境配慮タイプは◎(SDGs12・13・14・15)、コストは通常素材◎に対し環境配慮タイプは○(やや高め)です。
仕上がりや使い勝手は従来品と変わらず、環境配慮・調達適合性・SDGs対応の面で優れています。
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エコマーク認定の「環境配慮(再生PET繊維)タイプ」を選ぶ理由を教えてください。
エコマーク認定素材を選ぶ3つの理由をご紹介します。
1つめは環境価値です。エコマーク認定の再生PET繊維を使用しており、第三者認定に基づく、信頼できる環境配慮素材です。
2つめは調達価値です。グリーン購入法に配慮した素材認定で、自治体・学校・公共機関にも対応しやすい仕様です。
3つめは品質価値です。従来品と変わらない仕上がりで、印刷品質・耐久性・使い勝手はこれまで通りです。また、再生PET繊維を使用することで、従来素材と比較して製造段階での環境負荷低減効果が期待されます(当社試算)。主に原材料由来のCO₂排出量削減によるものです。
さらに、フレームや金具を継続使用し、表示面のみを交換できるため、廃棄物削減や資源使用量の低減にもつながります(製品の用途や使用方法は従来品と変わりません)。
詳しい環境配慮の考え方やCO₂削減効果については、「環境配慮素材(再生PET繊維)とは」こちらをご覧ください。
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上記以外に不明な点などございましたら、「お問い合わせフォーム」にてお願いいたします。
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